展覧会のお知らせ

<展覧会のお知らせ>

Galerrie SATELLITE
2019年1月15日-28日

2012年11月6日火曜日

石井博康 展

石井博康さんから、展覧会のご案内をいただきました。


立派なパンフレットも同封していただきました。
この中には、谷川渥さんによる「抽象と指向対象」という、評論文も掲載されています。

クリックで大きくなります。

2012年11月5日月曜日

三谷まど香展

三谷まど香さんから、展覧会のご案内をいただきました。


2012年11月2日金曜日

SEED OF PEACE -空景-

本多正直さんの作品を観に、二紀展に行ってきました。

SEED OF PEACE  -空景- 本多正直

本多さんの作品はいつも綺麗な人型なので、そう思って探していますと、今年は、こんな雲っぽいものに。
タイトルは昨年と同じ「SEED OF PEACE」



実は こんなところに SEED OF PEACE が!

SEED OF PEACE  -空景- 本多正直

本多さんの作品、いつもとても素敵なのですが、私、今年の作品、ひときわ好きでした。

2012年10月30日火曜日

展覧会_お礼


ふと数えてみますと、「ゆう画廊」で展覧会をさせていただくようになって15年目でした。

Yasukuni Mai   Point⇔Line 2012 ゆう画廊


本年の展覧会も、お忙しい中、お時間を割いておいでいただいた皆様、本当にありがとうございました。
お会いして、お話をできた時間は、とてもとても貴重なものでした。

遠くよりいつも気に掛けていただいている皆様、どうもありがとうございました。
たくさん力をいただいています。

また、いつもいろいろサポートしていただいております画廊スタッフの皆様、どうもありがとうございました。

Yasukuni Mai   Point⇔Line 2012 ゆう画廊

制作についての文章を掲載させていただきます。
(どこが、制作についてなのかは、ちょっと不明・・)


「きしみ」

その一葉が落ちたからといって、何かが変わるなどと思いもしなかった。
ただ同じように空は青く、風が吹き、木はそこに在り続けるだけ。
けれど、それは違っていたような気がする。
葉が枯れ、地に落ち、朽ちて地に帰る。
それだけの作用だけれど、世界は少し軋む。
また別な葉が落ちて、少し軋む。
そのきしみは歪みかもしれないし、何かに向かう補正かもしれない。

2012年10月29日月曜日

モエレ沼公園_6


モエレ沼公園はとても広いところですので、このレンタサイクルで周りました。


イサム・ノグチは「地球を彫りたい」といコンセプトで、モエレ沼公園を設計したそうです。
これだけ聞くと、とても不遜なことのようですが、実際にこの公園にいると、まさに人もこの地球の一部で、それを彫りたいと思うのも、ごく自然な営みの一つであると感じます。

モエレ山山頂から

同行してくれた友人は、当初全く乗り気でなく、仕方無く付き合ってくれたのですが、自転車で走っているうちに「なんか、ここ楽しい!」とはしゃぎ始めました。
なんだか、そういう自然な力を与えてくれる場所です。

2012年10月27日土曜日

荻野 美穗子 展

荻野 美穗子さんより展覧会のお知らせをいただきました。




2012年10月26日金曜日

モエレ沼公園_5

ガラスのピラミッドを眺めながら、ぼけっとビールを飲んでいますと、日が傾き始めてしまいました。
あわてて、標高62メートルのモエレ山に昇ることに

モエレ沼公園 モエレ山

モエレ山頂から、モエレ沼公園を眺めたものです。
モエレ山頂から テトラマウント ミュージックシェル

 
モエレ山頂から プレイマウンテン

モエレ山頂から 海の噴水 モエレビーチ
 
モエレ山頂から ガラスピラミッド方面

ガラスのピラミッドの向こうには、こんな造形があります。

ガラスのピラミット展望台から

モエレ山頂から ガラスピラミッド方面


「モエレ沼公園_6」に続く