三島由紀夫の戯曲を読む度思い出すのが、子供の頃、輪っかをぐるぐる回して模様を描く道具。
見つけました!
110円!
歯車に噛ませて、ぐるぐるするのが、なかなか難しい。
でもイメージどおり!
ペンを刺す穴、外の歯車の大きさ等を変える度、別の軌跡を描いて美しい。
薄い紙だと、何度も通るところが破れてきます。
なので、とりあえずカレンダーの裏側とかでやってみました。
まだまだ、いろんな線が描けそうですし、紙も選んで練習してみます。
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三島由紀夫の戯曲を読む度思い出すのが、子供の頃、輪っかをぐるぐる回して模様を描く道具。
まだまだ、いろんな線が描けそうですし、紙も選んで練習してみます。
どうぞ、皆さまにとりまして、すばらしい一年となりますようお祈りいたします。