展覧会のお知らせや作品の紹介をさせていただきます
三島由紀夫の戯曲を読む度思い出すのが、子供の頃、輪っかをぐるぐる回して模様を描く道具。
まだまだ、いろんな線が描けそうですし、紙も選んで練習してみます。
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